2011-11-26(Sat)

きょうのもしゃ #0001

m0001.jpg

びみょうににてないやよい。


最近のアニマスのデキがよくて楽しすぎる。
アイマスに興味がない方でも、是非20話だけでも見て欲しい。

21話もよかっったー。

追記にて20・21話の感想をちろっと。


アニマス20・21話の感想をかるく記載します。
お話の内容に触れるものになるので、これから視聴予定の方はご注意ください。














20話の千早回のデキがよくて、21話はどうなるものかと思っていたのですが、
20話と引けをとらないいい回でした。
千早の完全復活に、ジュピターと黒井社長の決別。

ジュピターとは、竜宮か、765プロとガチフェス(50%)しての流れかな
と予想していたけど、案外、あっけなくな幕引きに。
てっきりここらあたりの流れは最終話付近にもってくると思ってた。

ジュピター達、北斗や翔太達がまだあまり描かれきってないので、
ひょっとしたら次回以降に来るのかなぁ?と。
今でこそジュピターのイメージは竜宮の件はあるものの、多く受け入れられているけど、
彼らの話をいれるなら、765との相対関係を終えてからの方が
見る方も気持ちを乗せやすいかなとの配慮かなぁと。
自分は早くリアルライブにも来て欲しいと思ってますがw


21話は小鳥回と言われていたけど、既にBパートで、もうそう尺はなく、
『本当にくるのかな?』と思ったら、最後の最後社長がとっておきの場所につれてゆく。

この時、社長&P車と、律子車と分かれての移動だったけど、
どうして竜宮小町の伊織が律子の方でなく、Pの方にいたんだろうと思ったが、
『政財界の大物が大勢…』ってセリフは伊織からじゃないと出せないw
律子でも出せなくはないが、伊織が一番適役。
で、当然隣にはやよいとの心配りまでとw

ジュピター達からも見放され完全に悪役だった黒井社長すら、見捨てず回収され、
小鳥さんの過去がなんとなく見え隠れしつつ。
小鳥さんが、プロデュースできる時は、アイマスが終わる頃、
と言われていて、現役アイドル、としての描写はできない。してはいけない。

勝っては知る人ぞ知るアイドルで、
恐らく、当時を知るファン…今では政財界の著名人たちに暖かく歓迎され歌を披露する。
完全に悪役だった黒井社長すら、この場所はP時代からの特別な場所のようで、
高木社長らが来るのをわかっていてもここに来る以上、
根っからの悪ではないっての理解はできるかな。弱さもちょっと見て取れるw
アニメの黒井社長はゲームよりもヒールに徹しての描写だったので、
あのままで終わってしまっていたら、恐らく更に暗黒面落ち的な流れでいつか…みたいにと。
黒井社長までも救ってやるとは愛があるなぁとw

20・21話は空気感というか、匂いが感じられる回でした。
地上波アニメ…って感じがしなかった雰囲気だったななぁ。

今回で765と961の敵対関係は終えてしまい、大筋が終わってしまった。
次回はクリスマス回のようで、20・21といい話が続いたので、
多分お遊びかパーティ会かなぁ。
765・876・961総出じゃないかなと妄想w
961はまだ無理かなー。
あとはジュピターらの話が一回はあって、春香さん回もあってもいいと思う。
最終話ヒトツ前に合同ライブで、最終話に後日談で、劇場版への導入流れってことで!

しかしあと4話分ほんと何するんだろ、2話くらい想像つかない。
劇場版にしても黒井社長はもう敵役には厳しいしなぁ。





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